
(”夜の万博編”のお昼の様子です)
「いっぱい回ったから紹介するね」

「きたー!ミャクミャクHOUSEや」
「朝イチで来ました」 ※9時入場→初回(10時10分)

ちびすけ「朝はどこも空いてるのに。イタリア館とかアメリカ館とか」
スイッピー「きっと気に入りますよ」

(飼い主より)
行くと必ずミャクミャクに会えるパビリオン。この日は朝イチの”黄金の時間帯”をミャクミャクにつかう、ガチ勢ばかりでした。三匹は10分待ちでしたが、土日の日中だと2時間~待ちです。
空きテナントが出来たので、マスコットとのふれあい施設を作った…という経緯。これが人気が出るんだから、世の中分かりません。
大阪万博:撤退12か国「跡地」盛況、苦肉の策が大当たり…ミャクミャクハウスに長蛇の列・イベントホールも日程目白押し : 読売新聞

(撮影の待ち時間)
ちびすけ「あーー!買ったのの大きいやつだ」
スイッピー「非売品でしょうか」

???「タスケテ…タスケテ…」
イコちゃん「もうすぐ同化しそうやなー。繁殖するんやろうか」 ※薄情なカモノハシ

(色々なミャクミャクグッズを楽しみながら順番待ち)

(いよいよ撮影会)
「1組ワンポーズ」という指定だったので、三匹+飼い主で撮影

(この施設は狭くてギュウギュウなので他の人の写り込みがひどく、使える写真がほとんどない)


「きゃーかわいい!こっち向いて!」

(撮影会終了)
「おっちゃん。おっちゃんに会いたかった」
(次のパビリオンへ)

「中国館へ来たよ!」


↑月の土

ちびすけ「ちっ、触れないのか」
イコちゃん「だからアメリカに勝たれへんのや」

「このパンダ、宇宙に行ったんだって!」
「ペンギン用にそういうツアーないの?前沢さん」 ※ここを見てないです

「ミャクミャクくじ!」

(次のコマで却下)


(電動バスにも乗りました)

(大屋根リングの下から、水上ショーの会場を見てます)

(この非日常感が万博の魅力)

(自動運転じゃない方です)

(最後にガチャガチャ)

ちびすけ「カモノハシが出てきた!」
スイッピー「生まれたてです」

(1個990円。イコちゃん3種、ミャクミャク2種)

(ダブりが酷くて全員イコちゃん)
一番後ろの人「僕の子どもじゃないよ」

(帰宅後も)
寝そべり「イコ!イコ!」

(ちびすけの子分になりました)