ちびすけがいく〜Suica's chibisuke goes〜

Suicaのアイドル”子”ペンギン・ちびすけちゃんと、色んな場所に遊びに行きます

サンガスタジアムまで部屋から3分、ハーフタイムは部屋でのんびり。亀岡プレミアムサッカー旅(その2)(499)

↑お世話になったホテル

 

泊まりがけでのサッカー観戦。

ずっと泊まりたかった?スタジアムとなりのホテルに。

↑昼寝から起きた

 

「お客さんの入場が始まってるな」

「ギリギリに行けばいいか。隣やし」

(練習も始まりました:黒のユニフォームが名古屋グランパスの選手)

(夕食付きのプラン。行き交うサポーターを眺めながら)

(隣のスタジアムへ)

「JR西日本のキャンペーンもやってますよ!」

(その日限定のシールがもらえます)

(客室は駅前広場側(=スタジアムが見えない方)になる可能性も)

 

「泊まってた1515号室はあそこかー」 ※ホテルは7階建て

「この距離ならサンダルで来れるな。近いわ」

ちびすけ「大好きなサンガスタジアムに着いた!」

スイッピー「今日の亀岡も最高です!」

※手のひらを返した二羽(ホテルが気に入った)

「うん?サポーターが少ないな」

↑選手入場

 

スイッピー「名古屋サポーターの方が多いです」

イコちゃん「先週の負け方がなあ。今日は消化試合やし」

(二戦目は5点以上取るのが絶対条件。観戦を見送った人が多いみたい)

(飼い主より)

今回は奮発して、メインスタンド(京都サンガ側)。

ホテルから一番近いエリアでした。部屋から5分もかかりません。

「おっと、裸足で来てしまった!」 ※いつもだろ

「サンダルを取りに戻らな。ロビーに来る感覚で来てしまったわ」

ちびすけ「イコちゃん、嬉しそうだね」

スイッピー「あのホテルは、ずっと泊まりたかったそうです」

 

(飼い主より)

大阪から亀岡は日帰り圏内。めったに泊まりません。

ホテルの宿泊客も、名古屋サポーターばかりでした。

 

でもサッカー好きなら憧れますよね、このホテル。

「いけー!5点取ってプライムステージ進出や!」 ※そもそもの設定が無理ゲー

(相変わらず、最高に見やすいスタジアムです)

(前半終了。0-0)

 

スイッピー「なかなか点が取れません」 ※後半45分で5点必要

ちびすけ「ぼく、トイレに行く」

「一度、部屋に戻らん?スリッパ取りに行きたいし」

「部屋のトイレ…そっか、もう並ばなくていいんだ」

(外出券をもらって)

(一度部屋に戻ります)

 

「クックック、セレブはホテルでリフレッシュや」

「あいつらはトイレ待ちの大行列やろ」

「そうや、うち(部屋)のトイレを貸してやってもいいぞ。有料で」

(謎の優越感に浸るカモノハシ)

ちびすけ「zzz…」

スイッピー「zzz…」

↑名古屋の選手(ほとんと見たことがない)の勉強中

(スタジアムから歓声が)

「やばい、試合が始まってるぞ」

イコちゃん「こら、起きろ。試合が始まった」

ちびすけ「う、うーん…」

スイッピー「zzz…」 ※この人は起きてる

(右の建物から左の建物への移動)

「いそげー!」

(やっぱり試合が始まってました)

イコちゃん「5分くらい見れなかった」

スイッピー「点が入ってないので、大丈夫です」

ちびすけ「…(眠い)」

 

(次回予告)

「朝のサンガスタジアムだよ!」

(翌朝、散歩に来ました)